東京家出掲示板

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私は東京在住のOLです。先日、私の身に起こった家出体験談を聞いてください。
私が家出して東京のネットカフェでのんびりくつろいでいたときのことでした。
東京家出掲示板で、知り合った神様が突然私の部屋を訪ねてきたのです。
用件は、昨夜、私の部屋から大きな音がすると苦情が届いたらしく、そのことを伝えにきたのです。
このネットカフェは壁や床が薄く、少しでも大きな物音を立てると周囲に響いてしまいます。東京家出掲示板で、家出の計画を立ててからずっとネットカフェにいます。
私は、家出して以来寝相が悪く、よくバタバタと駆け回るので、これまでにたびたび注意を受けてきました。そのときはたまたまだと言って、私は管理人さんに頭を下げ、誤って事なきをえました。
隣の部屋に居るのは、、私より年上の家出人です。年齢は23歳です。
優しくて気がいい人なのですが、口うるさいタイプなのです。
私は、これまで何度も出向きましたが、そのたびに嫌味を言われ、申し訳ないと思うと同時にかなりのストレスも感じていました。
本当は私もあまり顔を合わせたくはないのですが、同じ家出仲間なのでそうもいきません。

その日の彼女のお叱りはなかなか終わらず、私は何度も頭を下げているうちにあることに気づきました。
彼女が着ているのは胸元がゆるいセー夕ーだったので、上からだと白いブラが見えてしまうのです。
私はついチラチラと彼女の胸元をのぞき見てしまい、彼女も私の視線に気づいたのでしよう。あわてて胸元を手で押さえながら、さらに怒りはじめました。

ようやく解放されてホッとしていたのですが、今度は帰ろうとする私を彼女が呼び止めました。
「せっかく来たんだから、上がってお茶でも飲んでいきませんか。」と。同じ家出仲間です。募る話も多いです。

彼女も東京家出掲示板に登録していました。
それまでとは一変して優しく誘われた私は、ここで断ってしまってはまた不機嫌にさせてしまうと思い、お言葉に甘えることにしました。
いつもであれば、彼女の家に招待されお茶をご馳走されても、緊張でのどを通らなかったでしよう。しかし、その日は、コーヒーまでわざわざ用意してもらいました。
彼女は、明らかに私の視線に気づきながら知らないふりをしています。わざと胸元を見せつけて誘惑しょうとしているようでした。

でも、私は、レズではありません。彼女の思わせぶりな態度から、私はそのことに気づきはじめました。家出生活の愚痴といい、欲求不満ぶりをちらつかせているのも、私へのサインだったのでしょう。
すると急に私にも彼女を抱きたいという欲望が出てきました。これまで口うるさい女だとしか見ていなかつたのに、そういった面を見せられると、ムラムラした感情を抱くようになつたのです。
とりあえず彼女がどういう反応をするか確かめようと、彼女の手に、自分の手を重ねてみました。それほど大きくはない胸でも、さわってみるとやわらかさと感じます。手のひらで胸をもみながら、背中にまわした手に力を込めました。
首筋に顔を埋めながらいやらしく舌で舐めてやると、彼女はうっとりとしたため息を洩らしました。
私の手は、彼女の服の中にもぐり込んでブラをはずしはじめました。体からはなんとも言えない甘い香りがただよつてきて、ますます私我慢できなくなりました。
キスをされている彼女の唇から、エッチな声が聞こえてきます。
もちろん私が舌を絡ませてもされるがままです。彼女は少しずつ後ずさりをするうちに壁に追い込まれ、身動きもとれない状態になっていました。東京のネットカフェで家出したもの同士のエッチな出来事です。東京家出掲示板